が。
肺や全身の関節と筋肉の痛みなどはどんどん悪化し、昨日は朝の支度もできないほど動けなくなってしまい、「仕事、休むか遅刻させてもらわんとあかんかな?」と覚悟を決めたものの、私の仕事は朝が勝負。
どんなに熱があっても、どんなに身体の痛みが酷くても、足がパンパンに晴れていても、一応朝会社には行って、そして自分のこれだけは!という仕事だけは片付け、それでも椅子に座ってるのも無理そうなら早退してきます。
これが一応私の中でのルール。
昨日もそんな状態だったので悩みましたが、とりあえずゆっくり手を抜いて支度を済ませ、出社しました。
そしたら相方さんが急遽家庭の都合ということでお仕事お休みに。
這ってでも来てよかった・・・・T_T
しかし歩けないし、痛いし、熱で身体だるいし、毎晩痛みで眠れないし、でやっぱり辛い。
そこで先日服用禁止された今まで服用してきた痛み止めを半錠(約250mg)服用。
なんとか熱が下がり、痛みが緩和され、動けるようになって一日のりきれました。
今日もまだ痛み止めが効いてくれてます。
そろそろきれかかってるところなんですが・・・・
今晩眠れるかな?
今日は3月以来のドクターN(膠原病医)の診察。
なんでこんなに長いこと姿をくらましてたのか?と怪しそうな顔でみられたうえ、こないだの内緒で診察にいったドクターWによる検査結果を持参したので、「誰に検査しろと言われたの?」とかなり突っ込まれたけどごまかしたった。(苦笑)
しかしですねぇ。
同じ膠原病医だというのに、こうも意見が違うか?というくらい医師それぞれ診断からお薬の知識、治療方法まで違いすぎる。
テストするわけじゃないけど、
ドクターW(一回きりの先日診ていただいた医師):
今までの痛み止めは胃に強すぎるのですぐ中止。代わりにガバペンティンを。そして白血球の数値が少なすぎて危険なうえ、指などに症状が出ているので、免疫抑制剤のプラクネイルを二倍の量にまで増やしても大丈夫。
ドクターN(5年間診て頂いている医師):
痛み止めは今まで服用しているものしか選択肢がない。他のものに換えても同じ。どうしの他の痛み止めにするのなら、好ましくないイブプロフェンの痛み止めを。プラクネイルの増量は彼女の中に選択肢としてなし。
こんなこと書き出したらキリがありません。
今までの膠原病医の中でも医師によって意見がぱっかりわかれることもしばしば。
一体誰を信じて治療を任せたらいいんでしょう?
何を基準に医師を選んだらいいのでしょう?
世の中インターネットの普及で情報が溢れかえってるおかげで、容易になんでも情報が収集できるようになりました。
その反面、情報があふれすぎて混乱してしまう原因になってしまっているのも事実です。
インターネットが普及していなかった時代なんて、医師しか信用&頼る人がいなかったので、言われたことをそのまま信じて言われるがままに出されたお薬を服用してきた時代がむしろよかったのかもしれませんね。
本日の服用薬&サプリメント
プレドニン5mg
イムラン75mg
プラクネイル400mg
アスピリン81mg
アテノール12.5mg
DHEA200mg
オメガ31錠
カルシウム1錠
カルシウム1錠
どくだみ茶














